2008年03月26日

看板は変わらない

南銀の古い看板

南銀こと大宮南銀座が今のような繁華街になったのは、高度経済成長期以降のこと。
こちらの酒屋さんが商店街の激変をくぐり抜けていったのも、業態によるところが大きいのではと思います。

横文字のものは右から書かれているんですね。
文字が消えかかっているのも歴史の証。
この看板は、街が変わる様子をずっと見届けてきたのですね。
これからも見守っていて欲しいなあ。


大宮南銀座の記事ならこちら→全国銀座.com【大宮南銀座
posted by mihochinw at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 大宮&大宮南 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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